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第72期王将戦

毎日新聞デジタルで

王将戦の楽しみ方ガイド

王将戦の歩み 

第1期王将戦第1局の対局を伝える毎日新聞=1951年12月11日夕刊

将棋の八つのタイトル戦の一つで、名人戦、九段戦(現在の竜王戦)に次ぐ棋戦として1950年に創設されました。毎年1~3月に七番勝負を行います。挑戦者は1次、2次予選(トーナメント)を勝ち上がった棋士3人と、前期成績に基づくシード棋士4人がリーグ戦を行って決め、挑戦者決定リーグはわずか7人の狭き門であることから「将棋界で最も過酷なリーグ」とも呼ばれます。

王将戦を知るなら毎日新聞

毎日新聞社は長年、主催社として王将戦を詳報。対局当日の対戦内容を朝夕刊で速報してきたほか、期間中に観戦記を掲載し「王将戦を知るなら毎日新聞」と好評をいただいてきました。

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王将戦の楽しみ方

 第72期王将戦の特設ページではデジタル限定情報を多数発信。刻々と変わる盤面をリアルタイムで伝える棋譜中継のほか、初手や封じ手、感想戦などのライブ動画配信、立会の棋士へのインタビュー動画や読みごたえある解説記事、対局する2人の「将棋メシ」「おやつ」に関する速報まで、新聞社ならではのノウハウと取材力を生かして多彩な情報をお伝えしています。

記事、写真、動画、ライブと盛りだくさん。大会期間中はこのページをチェック!

ガイド

特設ページ

 「令和の王者」である藤井聡太王将(20)に「平成の王者」の羽生善治九段(52)が挑む第72期の王将戦。この2人がタイトル戦で相まみえるのは今回が初めてで、まさに歴史に残る戦い。王将位の初防衛がかかる藤井王将は、これまで11回のタイトル戦すべてに勝利。一方、通算タイトル獲得数が99期の羽生九段にとっては、これが「通算100期達成」をかけた戦いに。両者ともに記録更新をかけたタイトル戦。どんな戦いぶりを見せるのか、熱い視線が注がれています。

藤井聡太王将

深掘りコンテンツ

ガイド

対局前インタビュー

スタンダード

「羽生九段とタイトル戦での対戦を

 楽しみにしていた」

でお楽しみいただけます

羽生善治九段

「長い年数の経験値を、技術として

 反映できるかが大事」

2人の対局、プロはこう見る

森内俊之九段

「王将戦の展望と藤井聡太王将・

 羽生善治九段の棋風」


深浦康市九段

「七番勝負はこんな展開になる!」

毎日新聞デジタルの各プラン

動画あり

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リアルタイム観戦方法

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 まずは棋譜中継で解説付き盤面

王将戦の対局リアルタイム観戦ができます。初手からの棋譜をいつでも見ることができます。

盤面の下には解説記事もあります。

パソコンやスマホなど端末を問わずお楽しみいただけます。棋譜公開から30日間無料です。

対局日から30日経過後は有料プランの登録が必要です。

さらに詳しく解説動画やライブ配信

対局終了後にプロ棋士が動画で解説

プロ棋士による解説を動画でご覧いただけます。これを見れば、対局の流れやポイントがつかめます。プロ棋士と将棋盤を挟んだ解説はまるで指導対局のような臨場感。毎日新聞の将棋記者による「観戦記」の取材も同時に行います。現場取材に同席するような感覚も味わえます。

対局中に「ここがポイント!」動画配信

初日の封じ手後と2日目の昼食休憩のときに、立会・副立会が現在の局面についてポイントを動画で解説します。リアルタイムの観戦を楽しみながら、プロ視点の分析をご覧ください。

感想戦をライブ配信!

対局後に行われる「感想戦」をライブ配信します。トップレベルの感想戦をノーカットで見られる貴重な機会をお見逃しなく。前夜祭や初手、封じ手、封じ手開封もライブでお届けします。

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解説:神谷広志 八段
解説:稲葉陽 八段
2月10日公開

対局終了後準備が出来次第公開します

解説:高見泰地 八段

丸山 進 記者

1997年入社。東京学芸部や東京経済部などで取材。現在は学芸部で囲碁、将棋を担当する。以前は放送分野を取材したことも。

将棋記者が取材しています

 新土居 仁昌 記者

1985年入社。大阪社会部の記者・デスク、和歌山支局長などを経て2015年から大阪学芸部で将棋と囲碁を担当。

 武内 亮 記者

1998年入社。東京社会部記者、サンデー毎日記者、仙台支局次長などを経て、2021年から東京学芸部で囲碁と将棋を担当。

対局中は特設ページ内でタイムラインを実施します。現場で取材をする記者や編集者たちが最新情報をお届けします。

丸山記者の記事一覧へ

新土居記者の記事一覧へ

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第4局のタイムラインはこちら

記者からの生情報をタイムラインで

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王将戦グッズを抽選でプレゼント

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オンラインイベントに深浦九段と木村九段

 第1局と第2局の間となる1月17日に、藤井王将、羽生九段とタイトル戦を戦った経験を持つ深浦康市九段、木村一基九段をゲストに招き、オンラインイベントを行いました。両対局者をよく知る2人に"ここだけ"の話を、1時間半たっぷりと語っていただきました。

プレミアムプラン、宅配購読者無料プラン、宅配購読者プレミアムプランの方はオンラインイベントのアーカイブをご覧いただけます。

詳細はこちらをご覧ください。


もっと王将戦を楽しみたい方は…

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・スタンダードプラン1カ月自動更新、プレミアムプラン1カ月自動更新に初めてお申し込みされる場合は、月額99円(税込)の割引価格期間が1カ月あります。※割引価格期間終了後は毎月の更新時に通常料金を請求します。
・これまでにスタンダードプラン、プレミアムプランのどちらかでも、ご利用されたことがある場合は割引価格期間は適用されません。
・キャンペーン等の実施により、特定期間の利用料金を無料または割引料金で提供する場合があります。

・無料期間終了後は毎月の更新時に通常料金を請求します。
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・有効期限の当日は解約のお手続きはできません。
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